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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


第17回北九州スポーツリハビリテーション研究会
――スポーツ障害の予防


日程/7月5日(土)

時間/午後2時15分~午後6時29分(開場:午後1時30分)

会場/黒崎ひびしんホール 大ホール(北九州市八幡西区岸の浦2-1-1)

内容/「野球選手のコンディショニング」小柳磨毅(大阪電気通信大理学療法科教授)

「少年野球障害予防の取り組み」石田康行(宮崎大学医学部整形外科助教)

「群馬県における野球検診 」高岸憲二(群馬大学大学院医学系研究科整形外科学教授)

「投球障害を防ぐ!――医療関係者と指導者の共通理解に向けて」工藤公康(元プロ野球選手)

参加費/一般1,000円、学生500円(学生の方は学生証が必要)
※事前申し込み不要

問い合わせ/済生会八幡総合病院リハビリテーション科
E-mail:kitasporiha2014@yahoo.co.jp
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