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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

INDIBA® activ セミナー2014 年7月(大阪)

日程/7月13 日(日)

時間/午後3時~6時

会場/株式会社インディバ・ジャパン大阪営業所

テーマ/「VDT 症候群に対するINDIBAactiv」

内容/講習および実技

定員/12名(定員になり次第締切)

参加費/無料

申し込み締切/7月4日(金)

問い合わせ/株式会社インディバ・ジャパン(担当:早川)
TEL:03-5773-1103、06-6536-0115
FAX:03-5773-1104、06-6536-0116

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