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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


真夏の12時間耐久セミナー
「iPad活用講座&iPadで学ぶ解剖学」

日程/8月17日(日)

時間/午前10時~午後9時40分

会場/大阪市立青少年センター=ココプラザ「504講義室」(大阪市)

内容/iPad活用講座:4コマ(60~90分×4)、iPadで学ぶ解剖学:4コマ(60分×4)
合計8コマ (講座は実質10時間、休憩時間も個別相談に応じます)

「iPadで学ぶ! 臨床で活きる解剖学:下肢編」
「iPad活用講座 動作観察アプリ: 基本編」
「iPadで学ぶ! 臨床で活きる解剖学:上肢編」
「iPad活用講座 Keynote:プレゼンテーション基礎」
「iPadで学ぶ! 臨床で活きる解剖学: 体幹編」
「iPad活用講座 動作観察アプリ: 実践編」
「iPadで学ぶ! 臨床で活きる解剖学:下肢編」
「iPad活用講座 オンラインストレージ&本のデジタル化」

※各講座の内容は、4~6月に行った活用講座と同内容も含まれる。
※臨床で活きる解剖学:解剖学とそれに基づくエクササイズ・ストレッチ・徒手療法をメインに解説。
※活用講座で使用するアプリ:動作観察;baseball coach plus HD
プレゼンテーション;keynote
オンラインストレージ;Dropbox、Google Drive
デジタル化;PDFリーダーアプリ;cabinet 2.0
※デジタル化を希望する書籍は個人利用に限り、当日デジタル化可能。前日までに要事前連絡。
参考ホームページ:学生向けiPad活用講座専用グループ「S+i=E」

講師/iPad活用講座担当:佐藤哲史(日体協AT、鍼灸学士、同志社大学体育会サッカー部AT、大阪学院大学サッカー部メディカルマネージャー、済生会吹田病院、一般社団法人トレーナーズネットワーク大阪理事)

iPadで学ぶ解剖学担当:大内直哉(日体協AT、理学療法士、亀井整形外科)

対象/iPadを活用しきれていないスポーツ関係者、もっとiPadを使いこなしたいスポーツ関係者

持ち物/iPad(今後購入予定の人は未持参でも可)

定員/25名

参加費/5,400円(2コマ2,700円)

申し込み締切/8月16日(土)

問い合わせ/Qualified Athletic Traine(担当:佐藤)
E-mail:qat.t.s14@gmail.com

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