FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

キャンパス・セクシュアル・ハラスメント全国ネットワーク
第20回全国集会in 東京
――第2分科会のご案内


日程/9月7日(日)

時間/7日:午前9時30分~11時30分(受付:午前9時から)

会場/国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟416室
(東京都渋谷区代々木神園町3-1、小田急線参宮橋徒歩7分、地下鉄千代田線代々木公園駅徒歩10分)

内容/第2分科会「スポーツ系大学及びスポーツ系学部でできる『スポーツ現場での脱ハラスメント』教育」
司会:高橋晶子(早稲田大学理工学図書館)
報告者:山田ゆかり(スポーツライター、早稲田大学スポーツ科学部非常勤講師)
友添秀則(早稲田大学スポーツ科学部学部長)

スポーツ現場でハラスメントはなぜ起きるのか。根っこの部分にあるスポーツ界特有の思考から当事者たちを脱却させることが、この問題の解決に結びつく。将来、体育教員(部活顧問)、スポーツコーチなど、スポーツの指導現場に携わる可能性の高い学生たちに、大学の教育現場で何が伝えられるか、いかに教育するか、考える場にしたい。
※プログラム詳細はHP(http://cshnet.jp/2-01zenko/参照)

参加費/会員無料、非会員一般2000円、非会員学生500円
     懇親会(6日):一般 3,000円、学生:1,500円

申し込み方法/今回の全国集会への参加は、原則事前申し込み制。申し込みフォーム から申し込む

申し込み締切/8月31日(日)まで

問い合わせ/キャンパス・セクシュアル・ハラスメント全国ネットワーク第20回全国集会事務局(担当:上田)
E-mail:cshn2014@gmail.com

スポンサーサイト