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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

インディバ®・アクティブ10月福岡セミナー

日程/10月8日(水)

時間/午後2時30分~5時30分

会場/株式会社インディバ・ジャパン 福岡本社

内容/香月院長は「インディバ®・アクティブ」導入で自費治療率をいかに上げるかを最重要視し、施術価格が高いと思われないためにどう“魅せるか”、どの層に向けてアピールするかなどを考慮、他院と明確な差別化を図ることに成功しました。また、実践的アクティブモーションとして、シンスプリント、ジャンパー膝などスポーツ障害への「インディバ®・アクティブ」使用例も披露していただきます。

また、近年大きな社会問題へと発展してきているロコモティブ症候群(運動器症候群)に対しては、手技に「インディバ®・アクティブ」の温熱・非熱を加えることで、「健康と美」を伴うQOL向上を相乗効果とした「ロコモ対策」が可能になります。このメニューはこれからの治療院にとって社会貢献、収益性から外せないものとなるはずです。こちらについては弊社山口会長が講演、インストラクターがデモを行います。

     ①「インディバ®・アクティブ自費導入活用テクニック」香月大輔
     ②「実践的アクティブモーション」香月大輔
     ③講演「ロコモ症候群について」山口祐司(インディバ・ジャパン会長)

講師/香月大輔
柔道整復師、「インディバ®」の自費治療部門「カラダの再生工場 リコンディショニング・ファクトリー」、女性専門リンパマッサージ「リラクゼーションサロンLi*Amour(リアムール)」を併設

定員/20名(先着順)

参加費/無料

申し込み方法/福岡セミナー専用「参加申込書」に必要事項を記入し、FAXにて申し込む

問い合わせ/インディバ・ジャパン(担当:早川)
FAX:06-6536-0116


インディバ®・アクティブ10月東京セミナー
ロコモティブ症候群について


日程/10月9日(木)

時間/午後2時30分~5時30分

会場/株式会社インディバ・ジャパン 東京本社

内容/日本人の平均寿命が延びる中、日常生活を送ることができる「健康寿命」と平均寿命の差は男性で約10年、女性では11年へと長期化しています。健康寿命延伸を妨げる大きな要因は運動器の障害で、運動器障害により要介護となるリスクが高い「ロコモティブ症候群(運動器症候群):以下ロコモ症候群」は、近年大きな問題となってきており、政府も重要課題としています。

しかし「ロコモ症候群」は、実は「インディバ®・アクティブ」で対応でき、手技に「インディバ®・アクティブ」の温熱・非熱を加えることで、「健康と美」を伴うQOL向上を相乗効果とした「ロコモ対策」が可能になります。このメニューはこれからの治療院にとって社会貢献、収益性から外せないものとなるはずです。

今回のセミナーでは弊社山口会長が「ロコモ症候群」とその「インディバ®・アクティブ」での対策について講演、インストラクターがデモを行います。

定員/40名(先着順)

参加費/無料

申し込み方法/東京セミナー専用「参加申込書」に必要事項を記入し、FAXにて申し込む

問い合わせ/インディバ・ジャパン(担当:宮本)
FAX:03-5768-8872
http://www.indibaactiv.jp
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