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スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ:(旧)月刊スポーツメディスン公式ブログ:
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

今月29日発売の164号の特集は「着地の研究―前十字靭帯損傷と足関節捻挫をめぐって」と題し、以下の内容でお届けします。

164号特集
■着地の研究 前十字靭帯損傷と足関節捻挫をめぐって

1.スポーツ競技の減速動作中における非接触性ACL損傷と着地時の地面反力の関係について
 下河内洋平・大阪体育大学
2.ジャンプ着地と障害予防―慢性的足関節不安定性に着目して
 吉田隆紀・関西医療大学
3.ディスカッション
 上記お二人に、関西医療大学の内田靖之・井口理・鈴木俊明の3先生を交えての議論。

今月29日までにHPに特集25ページのうち11ページを閲覧できるようにします。よろしくお願いします。(清家)
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