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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今月29日発売の164号の特集は「着地の研究―前十字靭帯損傷と足関節捻挫をめぐって」と題し、以下の内容でお届けします。

164号特集
■着地の研究 前十字靭帯損傷と足関節捻挫をめぐって

1.スポーツ競技の減速動作中における非接触性ACL損傷と着地時の地面反力の関係について
 下河内洋平・大阪体育大学
2.ジャンプ着地と障害予防―慢性的足関節不安定性に着目して
 吉田隆紀・関西医療大学
3.ディスカッション
 上記お二人に、関西医療大学の内田靖之・井口理・鈴木俊明の3先生を交えての議論。

今月29日までにHPに特集25ページのうち11ページを閲覧できるようにします。よろしくお願いします。(清家)
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