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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

SYNAPSEスキルアップセミナー
――肩甲帯と肩関節へのパートナーストレッチ


日程/11月30日(日)

時間/午後1時30分~4時30分(午後1時20分までに受付)

会場 両国シティコア 住宅棟2FコミューンX 和室(JR両国駅下車徒歩3分)

内容/今回は肩甲帯と肩関節をテーマに、お客様により快適に、より心地良くパートナーストレッチを受けていただくための技を学ぶ。また、一日にたくさんのお客様にパートナーストレッチを施術できるよう、施術者のカラダへの負担の少ないストレッチ手技の習得も目指す

講師/ 町田晋一(SYNAPSE代表、健康運動指導士)

受講料/6,480円(消費税、教材費込み)

申し込み締切/11月24日(月)

申し込み方法/下記E-mailアドレスに、お名前とご連絡先(携帯電話番号とメールアドレス)を明記のうえ、申し込む

問い合わせ/SYNAPSE 代表 町田晋一
E-mail:mattiy401@yahoo.co.jp


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