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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


第6回順天堂整形外科スポーツフォーラム

日程/平成27年1月24日(土)

時間/午後2時20分~6時20分 (開場午後1時30分~)

会場/TKPガーデンシテイ竹橋(千代田区一ツ橋1-2-2 住友商事竹橋ビル2F)

代表世話人/金子和夫(順天堂大学整形外科スポーツ診療科)

共催/順天堂整形外科スポーツフォーラム、久光製薬株式会社

内容/
第1部 シンポジウム――ハムストリングス肉ばなれの予防に向けたアプローチ
座長:山本利春(国際武道大学体育学部)、高澤祐治(順天堂大学整形外科スポーツ診療科)

 「肉ばなれの発生要因の検証と予防トレーニングの効果」 杉浦雄策(明海大学スポーツ科学)
 「肉ばなれの発生要因と再発予防のたえのアプローチ」 山本利春(国際武道大学体育学部)
 「肉ばなれ予防のためのトレーニングの実践」 太田千尋(慶應義塾大学ラグビー部)

第2部 教育研修講演
教育研修講演1
座長:金勝乾(順天堂大学医学部附属練馬病院整形外科スポーツ診療科)

 「サッカーにおける外傷・障害の特徴とメディカルサポートの実際」 池田浩(順天堂大学整形外科スポーツ診療科)

◆教育研修講演2
座長:丸山祐一郎(順天堂大学医学部附属浦安病院整形外科)

 「復帰を目指した膝スポーツ傷害の治療」石橋恭之(弘前大学大学院医学研究科整形外科講座)

定員/先着260名(事前申込み不要)

参加費/1,000円(日整会専門医資格継続単位申請費別途1,000円)

問い合わせ/順天堂大学整形外科学教室
TEL:03-5802-1087
E-mail:seikei@juntendo.ac.jp
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