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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


■第4回アスリートトークショー
――オリンピック選手と育成するための指導術とは?


日程/3月13日(金)

時間/午後7時~9時

会場/ドリームテコンドースクール(大阪市北区天満3丁目11-16)

主催/一般社団法人アスリートネットワーク

共催/関西テレビ

テーマ/競技におけるコーチングとセカンドキャリアでのコーチング

内容/選手時代は、世界トップレベルのセルフコーチングを行ってきたはずです。引退後は、コメンテーター、会社経営など、さまざまな分野で活躍しながら、自分自身のコーチングから、人を動かすコーチングへと取り組まれています。オリンピック選手を育てるためにも、社会で必要とされる人材を育てるためにも、コーチングについて、質問などしながら、為末さんのお話を聞く

講師/為末 大(400mハードル日本記録保持者で、現在はスポーツコメンテーター・タレント・指導者などで活動中)

ナビゲーター/岡本依子(シドニー五輪テコンドー銅メダリスト)

定員/50名(先着順)

受講料/2,000円(税込)

申し込み方法/HP内の申し込みフォームより申し込む

問い合わせ/一般社団法人アスリートネットワーク
TEL:06-6292-5016 (平日:午前10時~午後5時)
E-mail:info@athlete-network.jp

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