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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

医療従事者のためのスローイングクリニック
―― ホグレルでケガから身を守るための投げ方


日程/①3月15日(日) 
     ②3月22日(日) 
     ③3月29日(日) 

時間/①午前9時~午後12時
     ②午前10時~午後12時、午後1時~午後3時
     ③午後1時~午後3時

会場/①江夏整形外科クリニック(宮崎県北諸県郡三股町宮村2841-4)
     ②ホグレル板橋本社(東京都板橋区大原町36-18ホグレルビル2F)
     ③オリーブ接骨院(新潟県妙高市田口305-7)

内容/動的ストレッチマシン「ホグレル」を使用し、関節の可動域や筋の柔軟性を向上させ、怪我の予防や改善に必要な身体の動きを投球フェーズごとに徹底分析する

講師/相原雅也(モーション・セラピスト) 
大学時代から肩甲骨・股関節の動作改善に取り組み,数年で球速は130キロ台後半に。25歳の時から2年間,四国アイランドリーグの中心選手として活躍。球速はMAX145キロを記録。2年間で上げた勝利数は28勝,2年目シーズンには17勝2敗の成績で最多勝を獲得。
活躍が認められ,社会人野球新日鉄君津 (かずさマジック)に移籍し,クローザーとして活躍。2009年に現役引退。
引退後,自分の動きが劇的に変わった動的トレーニングを広めるため,ホグレルの門を叩く。以来,動かすことで痛みを改善するモーション・セラピストととして、日本全国のクリニック・治療院などで活動中。

定員/①20名
     ②5名
     ③10名

参加費/無料

申し込み方法/問い合わせフォームより、参加希望日を入力して送信
※詳細はHPを参照

問い合わせ/是吉興業株式会社

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