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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

日本スポーツとジェンダー学会第14回大会 公開シンポジウム
――スポーツにおける平等・公正とは:ジェンダーの観点から

日程/7月5日(日)

時間/午後2時~4時

会場/明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1063教室(東京都千代田区神田駿河台1-1)

内容/報告1「スポーツ・ルールにおける平等・公正とは」近藤良享(中京大学)

報告2「スポーツに関連する法における平等と公正-米国のタイトルⅨの観点から」新井喜代加(松本大学)

報告3「オリンピック大会における女性の参加資格の歴史的変遷の観点から」來田享子(中京大学)

コーディネーター:建石真公子(法政大学)

対象/研究者、教育関係者、行政担当者、報道関係者、スポーツ指導者、競技者、愛好者、スポーツ専攻の学生など、スポーツとジェンダーに関心のある方

参加費/無料

問い合わせ/日本スポーツとジェンダー学会 第14回大会実行委員会事務局
高峰研究室内
TEL&FAX:03-5300-1740
E-mail:congressoffice@jssgs.org

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