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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

「オランダ徒手療法」ケーススタディセミナー
――多角的に診る神経

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日程/9月29日(火)

時間/午後7時~9時(受付:午後6時40分~)

会場/クロスコープ青山セミナールーム 大会議室(東京都港区北青山2-7-26 フジビル28 9階)

主催/DMTマニュプレーションスクール

内容/セラピストの方々にとり、評価・治療を展開していく上で、中枢神経だけでなく、末梢神経の仕組みをも理解する必要がある。
今回のケーススタディ形式のセミナーを受講することにより、中枢神経、体性神経へのアプローチ方法に加え、日頃の臨床場面で、主疾患(例えば、腰痛・膝痛など)は改善方向に向かっているのに、「痛みが長引く・・・」「精神面の落ち込みが・・・」などといった、いわゆる不定愁訴として分類されがちな自律神経の不調のサインに気付き、そこへのアプローチ方法が理解できるようになる。
症状の”原因”が理解出来れば、自然と治療結果も伴い、その原因を探るには、正しく症状を理解し評価する必要がある。

当日は、今までの型にはまった、「神経」への思考を打ち破り、「仮説」を自ら作り出す力を養う実践教育を、オランダ徒手療法 DMTマニュプレーション・スクールの真髄でもある「ケーススタディ」を通じて、養うトレーニング方法を体験していただく

※Youtubeで告知動画を見ることができます↓
多角的に診る神経 【セミナーCM】

定員/30名(先着順)

受講料/事前振込1,000円 (当日支払い:1,500円)

申し込み方法/サイト内の「セミナーのお申し込みはこちら」をクリックして、必要事項を記入の上、送信

問い合わせ/DMTマニュプレーションスクール事務局(担当:渕上)
公式フェイスブック
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ライフキネティック無料体験会

日程/
①10月1日(木)
②10月5日(月)
③10月15日(木)
④10月22日(木)
⑤10月29日(木)

時間/①・②・⑤:午前9時45分~11時15分
         ③:午後2時~3時30分
         ④:午後6時30分~8時

会場/いずれも江東区産業会館(東京都江東区東陽4-5-18)

定員/各回先着20名

申し込み方法/メールに「ライフキネティック無料体験会(希望日を明記)参加希望」であることを明記し、
ご参加希望の方の「①ご所属、②役職、③お名前、④ご連絡先電話番号、⑤メールアドレス」を記入のうえ、申し込む

問い合わせ/株式会社 ウェルネスデベロップメント
E-mail:info@lifekinetik.jp (担当:大内、大津)