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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第33回研修会
「一般演題」&「スポーツ現場に役立つアイデア発表」募集


日程/平成28年3月21日(月・祝)

会場/昭和大学上條講堂

募集内容/一般演題と“スポーツ現場に役立つ”アイデア発表を募集。一般演題のような科学性や普遍性といった学術的な内容だけではなく、スポーツや臨床の現場でのチョットした工夫や経験談を募集

応募資格/研修会における発表資格は、本会の会員(以下、「会員」とする)に限定。応募の時点で未入会の方は、平成27年11月末日までに当会への入会手続きを行うこと(入会はHPからも可能)。

なお、共同演者について会員である必要はありませんが、当日の発表を筆頭演者以外の方が行う場合には、その発表をする共同演者が会員である必要がある。また対象者(または患者様)には研究の意図と内容を説明し、了承を得た上で応募すること

[応募方法]
1)演題名登録
①氏名、②会員番号、③所属、④連絡先住所、⑤携帯電話番号、⑥演題名、⑦発表部門(「研究発表」「症例発表」もしくは「アイデア発表」のいずれか)、⑧抄録文書指導希望の有無について下記のE-mailアドレスまで連絡。
※携帯電話番号は、緊急時(発表当日等)に必要となりますので必ず記入すること。応募受付後、「抄録作成上の注意事項」を登録者に送付
応募締切/平成27年11月1日(日)

2)演題抄録受付
演題抄録締切/平成27年11月28日(土)

応募先・問い合わせ/スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 
第33回研修会(学術審査部担当:横山茂樹)
〒607-8175 京都府京都市山科区大宅山田町34
京都橘大学健康科学部理学療法学科
TEL:075-574-4354
E-mail:yokoyama-s@tachibana-u.ac.jp

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