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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

「オランダ徒手療法」ケーススタディセミナー
多角的な視点から、”膝の痛み”を捉えることができる!


日程/10月27日(火)

時間/午後7時~9時(受付午後6時40分~)

会場/クロスコープ青山セミナールーム大会議室(東京都港区北青山2-7-26 フジビル28 9階)

主催/DMTマニュプレーションスクール

内容/今回のセミナーは、膝の痛みに関して組織レベルまで問題点を絞り、治癒過程の阻害要因を特定できる方法を学ぶ。
当日は、今までの型にはまった、「膝痛」への思考を打ち破り、「仮説」を自ら作り出す力を養う実践教育を、DMTマニュプレーション・スクールの真髄でもある「ケーススタディ」を通じて、「多角的な視点」を養うトレーニング方法を体験する

告知動画

定員/30名(先着順)

受講料/事前振込1,000円、当日支払1,500円

申し込み方法/HP内の「セミナーのお申し込みはこちら」にて申し込む

問い合わせ/DMTマニュプレーションスクール事務局(担当:渕上)
公式フェイスブック
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日本女子体育大学附属基礎体力研究所 第26回公開研究フォーラム
「社会と共創する研究の展開」


日程/11月28日(土) 

時間/午後1時~4時20分(予定)

会場/日本女子体育大学本館1階 E101教室

内容/セッションⅠ <基調講演>
「骨格筋肥大のメカニズムとそのトレーニングへの応用」石井直方(東京大学大学院)

セッションⅡ <基礎体力研究所の成果>
・「這い這い動作の発達学的研究」 井筒紫乃(日本女子体育大学)
・「三鷹市高齢者健康保持教室15年の歩みと知見」 佐藤耕平(日本女子体育大学)
・「月経周期に伴う脳血流量および血管拡張機能の変化」  大槻曜生(日本女子体育大学)

ポスター発表

セッションⅢ <体育・スポーツの成果と社会貢献>
「トップアスリートから学ぶスポーツ・コンディショニング」杉田正明(三重大学教育学部)
「データに基づく健康づくりのための運動プログラム」沢井史穂(日本女子体育大学)

参加費/無料

問い合わせ/日本女子体育大学附属基礎体力研究所
TEL: 03-3300-6172、03-3300-6175
E-mail : kisotai@jwcpe.ac.jp