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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第7回バスケットボール地域指導者勉強会
――「シュートをうつためには! そしてユニバーシアードで感じたルーティンについて!


日程/12月16日(水)

時間/午後7時~8時30分 予定(開場:午後6時45分/退館:午後9時)

会場/世田谷区立駒留中学校 体育館(東京都世田谷区下馬4-18-1)

内容/モデルプレイヤーを使って教科書には無い個性に合わせたシュート指導方法を紹介。
またユニバーシアードで感じたチームルーティンを拓殖大学で取り入れたことなど、旬な話題も紹介

講師/池内泰明(拓殖大学バスケットボール部 監督)

対象/スポーツ指導者の方または将来スポーツ指導者を目指しておられる方

参加費/2,000円(事前振込)

お申し込み方法/申込フォームより申し込む
※参加申し込み&お支払い方法は予約制。前日までにお申込み・お振込

問い合わせ/一般社団法人トレジャーリンク

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