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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

知っているようで知らない女性スポーツについて学んでみよう
第4回女性スポーツ勉強会


日程/平成28年2月5日(金)

時間/午後1時~5時(開場午後12時)

会場/東京ウィメンズプラザ(地下鉄表参道駅から2分)

主催/モン・スポ(NPO法人バレーボール・モントリオール会)
   総合型地域スポーツクラブ女性ネットワーク(仮称)

テーマ/「減量とそのトラブル、悩み、そして解決法」

内容/総合コーディネーター:宮嶋泰子(テレビ朝日スポーツコメンテーター)

「金メダルを見てみよう(1976年モントリオール五輪女子バレーメンバー)」

「女子長距離界の悩み」
有森裕子(元マラソン選手、バルセロナオリンピック銀メダル、アトランタオリンピック銅メダル)

「減量の必要なスポーツに挑んで。金メダルと出産」
小原日登美(元女子レスリング選手、2012年ロンドンオリンピック女子レスリング48kg級・金メダル) 

「スポーツと栄養、長距離ランナーや減量をするスポーツの場合」
高橋千恵美(管理栄養士、シドニーオリンピック10000m出場。セビリア世界陸上10000m5位入賞)

「女子長距離をサポートして」
杉田正明(三重大学教授) 

シンポジウム
シンポジスト:有森裕子、小原日登美、高橋千恵美、杉田正明、(予定)能瀬さやか(産婦人科スポーツドクター)

※ママさんたちのために今回も託児を用意

定員/先着250名

参加費/3,000円、学生2,000円、懇親会は別途5,000円(参加費は当日支払い)

お申し込み方法/下記Eメールアドレスまで、所属、お名前、連絡先、託児の有無、懇親会参加か否かを明記し申し込む

問い合わせ/NPO法人バレーボール・モントリオール会(モン・スポ)
E-mail:womenssportslovers@yahoo.co.jp
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