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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

スポーツインテリジェンス講習会 2016 PART2

日程/ 3 月 5 日(土)

時間/午後1時~5時(受付開始:午後12時30分より)

会場/ ハートンホテル北梅田(大阪府大阪市北区豊崎3-12-10)

テーマ/『残像メンタルトレーニング PART-2(五感の鋭敏化)』

内容/今年度のスポーツインテリジェンス講習会では、1日目に残像メンタルトレーニングの開発者である高岸 弘氏を講師に迎え、R(リラックス)/C(集中)/T(目的意識)理論を中心に講習いただきました。

ご参加いただいた方々からも好評のため、その完結編として、今回も高岸氏に、『残像メンタルトレーニング PART-2(五感の鋭敏化)』と題して、五感を鋭敏化させ、感性を磨くことで、創造性溢れる行動をとれるようになることを目的に講習を行っていただきます。

試合の中ではいろいろな雑念や判断に選択を迷う場面が多々あります。様々なシチュエーションに対して柔軟な創造が出来るようにし、そのポイントを取る(目標)ための正しい選択が行えるようになることを目指します

受講料/ 一般 4,000円(税込)、 高校生 2,000円(税込)

募集期間/2月29日(月)まで

申し込み方法/下記スポーツインテリジェンスへ電話にて申し込む
※定員になり次第締切。必ず予約状況をご確認ください。

問い合わせ/スポーツインテリジェンス株式会社
TEL:06-6359-8171
FAX:06-6359-8172
E-mail:si-event@sports-intelligence.jp
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