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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

CSPT2016 コーディネートセミナー

日程/3月6日(日)

時間/午前9時30分 ~午後4時30分

会場/新大阪丸ビル別館 4-3号室

内容/投球動作にはバリエーションがあり、その見方や修正方法は様々です。
この講習では、投球障害を有す選手や投球障害を予防したい選手の投球動作を見るうえで、外してはいけないポイントを、根拠を持って解説します。
また、バリエーションに富む投球動作をパターン化し、必要な修正プログラムを処方する方法を紹介します。

(1)根拠に基づく投球動作の評価方法を理解する
(2)外傷予防の観点で望ましい投球動作を修得するための「コーディネート」トレーニングを理解する
(3)投球動作の指導ができる

定員/88名

参加費/一般 12,960円

申し込み方法/HP内セミナー申し込みサイトより該当セミナー(カゴへ入れる)をクリック

問い合わせ/株式会社GLAB
TEL:0823-36-2469
FAX:0823-36-2468
E-mail:seminar@g-lab.biz 
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