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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

2016京都スポーツ医学セミナー
【実技編】運動連鎖から考える投球障害


日程/3月6日(日)

時間/午前10時~午後4時30分

会場/丸太町リハビリテーションクリニック

内容/第一部 運動連鎖から考える投球障害 
「投球障害の診断と治療――ストレステストの実際」森原 徹(京都府立医大整形外科)

「投球障害の評価――スクリーニングテストの実際」松井知之(丸太町リハビリテーションクリニック)

「投球障害のコンディショニングの実際」高島 誠(Mac’s trainer roomトレーナー)

パネルディスカッション「徹底討論! 投球動作分析」 
 総合司会:松井知之(丸太町リハビリテーションクリニック)

 パネリスト:藤原正典(元阪神タイガース)
       高島 誠(Mac’s trainer room)
       岩田芳典(名越整形外科医院)
       東 善一(丸太町リハビリテーションクリニック)

参加費/一般12,000円(テキスト代込み・テキスト購入済みの場合は8,000円)  
      学生 5,000円(テキスト代別・有資格者は一般料金)

申し込み方法/下記ホームページ、または申し込みフォームから申し込む
※本セミナーはテキストとして、「運動連鎖から考える投球障害」を使用する。この本をお持ちの方は、申込時にその旨を記載いただき、当日お持ちください。

問い合わせ/京都運動器障害予防研究会
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