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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

拡散型ショックウェーブ(圧力波)セミナー

日程/4月24日(日)

時間/午前10時~午後1時(受付:午前9時30分より)

会場/札幌スポーツ&メディカル専門学校(北海道札幌市)

内容/ヨーロッパを中心に世界中で広く使用されている拡散ショックウェーブ(圧力波)のセミナー。

さまざまな疾患に対応するエネルギーであるが、アキレス腱炎、足底 筋膜炎、上顆炎、オスグッド、石灰沈着性腱板炎などにも有効で、多くの文献が発表されている。最先端の物理療法が学べるセミナー

講師/藤本隆靖(新琴似中央整骨院 院長)

定員/20名(定員になり次第締切)

受講料/3,000円

申し込み方法/webサイトより申し込む

問い合わせ/日本フィジオセラピー研究会
TEL:03-3941-2777
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