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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

FTEX Institute 第19回全体研修会

日程/7月23日(土)・24日(日)

時間/23日:午後2時30分~6時30分
     24日:午前9時40分~午後4時30分

会場/京都市勧業館「みやこめっせ」(京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)

テーマ/「臨床家の挑戦 ~痛みに対するアプローチ~」

研修会長/吉村直心(やまぎわ整形外科)

内容/【23日オープン講習会】
講演①「変形性膝関節症の保存療法 ~機能改善と疼痛改善はリンクするか~」
演者:吉村直心(やまぎわ整形外科)、原田昭彦(野崎東病院)
座長:吉田 昌平 先生(がくさい病院)

講演②「慢性化した痛みに対するアプローチ」
演者:小山なつ(滋賀医科大学)
座長:川口浩太郎(兵庫医療大学)

講演③「痛みが運動へ与える影響」
演者:塩澤伸一郎(社会医学技術学院)
座長:尾崎勝博(野崎東病院)

【24日全体研修会】
講演①「スポーツ現場における痛みへの対応」
演者:吉矢晋一(兵庫医科大学)
座長:吉村直心(やまぎわ整形外科)

パネルディスカッション「現場での痛みに対するアプローチ ~保存療法で何ができるか~」
1.医療現場:吉田奈美(はちすばクリニック)
2.ラグビー:松田孝幸(スポーツコンディショニングプロモーション JIN)
3.サッカー:伊藤浩充(甲南女子大学)
4.陸上:伊藤由記子(治療院ミムラ)
座長:川口浩太郎(兵庫医療大学)

代表講演「痛み~徒手刺激による反応と認知機能へのアプローチ~」
演者:川野哲英(はちすばクリニック,FTEX Institute代表)
座長:佐伯秀幸(愛媛十全医療学院)

定員/300名

参加費/23日オープン講習会:前納 5,000円、当日 7,000円
      24日全体研修会:前納10,000円、当日 12,000円

申し込み方法/HPより

問い合わせ/FTEX Institute第19回全体研修会(事務局長:伊藤)
E-mail:kens19@ftex.org

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