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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

日本体育大学公開講座
--スポーツに伴う救急事故を防ぐ


日程/7月23日(土)

時間/午後1時30分~午後4時30分(受付:午後12時30分~)

会場/日本体育大学 横浜・健志台キャンパス 百年記念館 1402教室(横浜市青葉区鴨志田町122-1)

内容/第1部:講演
座長:武藤芳照(本学特別招聘教授、日体大総合研究所所長)

1.「スポーツ現場での救急事故の実態と特徴」米倉麻衣子(横浜市消防局)
2.「市民マラソンに伴う救急事故を防ぐ」小川理郎(保健医療学部教授)
3.「学校の運動会での組立体操に伴う骨折の実態と予防」服部辰広(保健医療学部講師)

第2部:講演
座長:伊藤 譲(保健医療学部教授、整復医療学科長)

1.「剣道に伴う救急事故を防ぐ」朝日茂樹(保健医療学部教授/整復医療学科長)
2.「中学校での柔道に伴う救急事故を防ぐ」樋口毅史(保健医療学部講師)
3.「水泳に伴う救急事故を防ぐ」
(1)プールでの事故 武藤芳照(本学特別招聘教授、日体大総合研究所所長)
(2)海浜での事故 小峯 力(中央大学理工学部教授)

第3部 総括質疑
座長:伊藤 譲、武藤芳照

定員/450名

参加費/無料

申し込み方法/①メールまたは②FAXにて、
・氏名(団体の場合、代表者)
・所属(団体でお申込みの場合、団体目を必ずご入力ください)
・連絡先(携帯電話番号)
・参加希望数
を明記し、下記まで申し込む

※お申し込みの段階で定員数を超えていた場合、代表者に連絡いたします。連絡がない場合は、お申し込みは受理されたことになります。

申し込み期限/7月22日(金)、午後5時まで

問い合わせ/日本体育大学社会貢献推進機構 スポーツプロモーション・オフィス
(担当:塚田、大久保)
TEL:03-5706-0911
FAX:03-5706-0981
E-mail:shakaikouken@nittai.ac.jp
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