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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

インディバ®・アクティブ10月セミナー

日程/①10月22日(土)
     ②10月16日(日)
     ③10月19日(水)

時間/①②午後3時~6時
     ③午後2時30分~5時30分

会場/①東京本社
     ②大阪営業所
     ③福岡営業所

内容/共通テーマ「頸椎外傷×スマホ症候群×『INDIBA® activ』~早期回復プロトコル~」

スポーツなどで起きやすい頸椎外傷、長時間パソコンやスマホに触れる毎日による首・肩の痛みや重さ…首や肩周辺の症状は吐き気や頭痛にもつながり、日常生活に大きな支障を来たします。そこでこれを改善する「INDIBA® activ」ならではの施術方法を紹介。難しいとされる頚部への施術を写真とともに解説、大事なポイントや効果を上げるコツなど紹介。
※今回は首にもフィットしやすいCAP頭皮用35mmも使用します

①臨床症例発表「自律神経系を中心に~「インディバⓇ・アクティブ」を用いた短時間で効果的に温熱効果を引き出す方法」
橋本知樹(はしもと鍼灸整骨院院長)

②臨床症例発表:日常の診療の中で直面してきた症例へのアプローチに加え、日々一人ひとりの患者さんと向き合って来られた中での“気づき”についても紹介(腓骨遠位端部骨折後のリハビリ、セバー病、肩鎖関節脱臼など)。
原田武史(はらだ整骨院院長)

③「座ってでもできる『INDIBA® activ』~頚・肩・胸郭へのアプローチ~」
少しの工夫で有効な施術ができるそのテクニック

定員/①15名
     ②③12名

問い合わせ/株式会社インディバ・ジャパン
①東京本社:TEL.03-5768-8871、FAX.03-5768-8872
②大阪営業所:TEL.06-6536-0115、FAX. 06-6536-0116
③福岡営業所:TEL.092-283-5610、FAX. 092-283-5620
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