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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


お客様から「気持ち良かったから次からアナタでお願いね!」
と指名されるパートナーストレッチセミナー(下半身編)


日程/11月24日(木)

時間/午後7時~9時15分

会場/メディオン整骨院 セミナールーム(大阪市北区天神橋3-2-9 川那辺ビル2階)

内容/きちんとお客様の筋肉の伸張反射を感じながらストレッチングしていますか?
ストレッチは、ただただ筋肉を伸ばすだけではありません。筋肉の特性を利用することで、お客様の身体(筋肉)と会話しながらストレッチができます。

お客様に痛いと言われる、何秒伸ばせば良いか不明?、どう伸ばせば良いかイメージがつかないといった悩みがあれば、気持ち良かったと言われる、秒数を気にする必要はない、伸ばしたい場所が容易にイメージ可能というスキルが2時間で身につきます。簡単に生理学を復習後、実技セミナーを中心に展開。

講師/中地圭太(F-RATH)

対象/ストレッチングに興味のあるトレーナー

定員/8名(最低決行人数2名)

受講料/3,780円(税込)

申し込み締切/11月22日 、午後9時まで

問い合わせ/F-RATH
E-mail:seize-the-day@s8.dion.ne.jp


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