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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第3回スポーツクリニック研究会
--内山英司先生 講演会


日程/4月22日(土)

時間/午後3時~5時30分(受付開始:午後2時30分より)
     懇親会:午後6時より

会場/講演会:品川シーズンテラスカンファレンス 3F(東京都港区港南1−2−70 品川シーズンテラス)
     懇親会:敷地内別棟 シーズンテラスホール

テーマ/私のACL再建術〔診断・手術手技(STGとBTB)・感染予防〕

内容/前関東労災病院スポーツ整形外科部長で現在稲波脊椎・関節病院副院長として
ご活躍中の内山英司先生をスピーカーにお迎えし、過去20数年間で3,400件を超えるACL再建手術という国内はもとより世界でも抜きんでた驚異的な手術数をいかに築きあげられたのか、また、そこから何を学び、何を次世代に伝えたいのか、などご講演いただく

特別対談:内山英司先生×竹内智香選手(プロスノーボーダー)×鈴木岳.トレーナー(R-body project代表取締役)

講師/内山英司(稲波脊椎・関節病院副院長、前 関東労災病院スポーツ整形外科部長)

対象/医療従事者

定員/講演会100名、懇親会100名 ※要予約

受講料/講演会5,000円(一律)、懇親会5,000円(一律)

申し込み方法/HP より申し込む

申し込み締切/3月末日

問い合わせ/株式会社シラック・ジャパン(担当:藤田)
TEL:092-409-2738


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