スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
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『特集 改めて問うべき疾患 足関節捻挫」
──2つの調査結果とCAIへのアプローチについて
 
1.「足関節のインターハイ大規模調査の結果から考える」
――まだまだわかっていない、理解されていないことが多い現状
 中山修一・公財)日本バスケットボール協会 スポーツ医科学委員、公財)日本オリンピック委員会、強化部医学サポート部門員、JR 東京総合病院 主任医長

2.「足関節捻挫の治療」
――スポーツ現場の実態調査から
 浦辺幸夫・広島大学大学院医歯薬保健学研究院/スポーツリハビリテーション学研究室
 
3.「足関節捻挫と慢性足関節不安定症」
── 異常キネマティクスとその修正方法
  氏家憂也・はちすばクリニック リハビリテーション科
 

日本幼少児健康教育学会
第35回大会 春季:世田谷大会

161107_第2弾チラシ
日程/3月4日(土)・5日(日)

時間/4日:午後1時より(懇親会:午後5時30分より)
     5日:午前9時30分~午後3時30分

会場/日本体育大学世田谷キャンパス
(東京都世田谷区深沢7-1-1)

主催/日本幼少児健康教育学会

内容/
【4日】
(公開)
特別講演:「日本における子どもの健康実態と課題」
 小澤治夫(東海大学スポーツ医科学研究所教授)

(公開)
教育講演:「『子どもにやさしいまちづくり』の動向」 
 吉永真理(昭和薬科大学薬学部教授)

一般研究発表(ポスター)

【5日】
一般研究発表(口頭)

総会

シンポジウム:「子どもの輝く未来のために 幼少児健康教育研究のこれからを考える」
          嶋﨑博嗣(東洋大学ライフデザイン学部教授)
          服部伸一(関西福祉大学発達教育学部教授)
          梅澤雅和(東京理科大学研究推進機構総合研究院講師)

参加費/*特別講演(公開)および教育講演(公開)はどなたでも無料で参加可
会員7,000円
学生会員(大学院生含む) 2,000円
一般参加者 2,000円
抄録集のみ 1,000 円 
懇親会 5,000円

※日本体育大学の教職員および大学院生・学生は無料で参加できます。
  受付で教職員証または学生証をご提示ください。但し、抄録集が必要な方は別途ご購入ください。

問い合わせ/大会事務局:日本体育大学 野井研究室
TEL&FAX:03-5706-1543(研究室直通)
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