スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.193(2017年8月号)←詳細&購入はここ!
MSM193_201708231735445c2.jpg 『特集 運動器超音波がもたらす新しい「診療」
──エコーガイド下の治療、エコーでスタッフ連携
 
1.「第2世代の幕開け! 進化続ける運動器エコー」
──超音波画像診断装置の現在と今後の可能性
 松崎正史・ソニックジャパン株式会社 代表取締役
        
2.「日本から世界へ! 進化続ける運動器エコー」
──若いチカラでJapan originalを創る
 笹原 潤・帝京大学スポーツ医科学センター 同大学医学部整形外科学講座、医療技術部スポーツ医療学科
 
3.「超音波診“断”から超音波診“療”の時代へ」
――──ハイドロリリース、超音波ガイド下手術への挑戦
 宮武和馬・横浜市立大学運動器病態学教室、同大学附属病院整形外科

4.「スポーツ医学の本場Stanford大学での挑戦」
──アメリカでのエコーガイド下治療
 福島八枝子・PM&R Sports Medicine Orthopaedic Surgery, Stanford University

日本幼少児健康教育学会
第35回大会 春季:世田谷大会

161107_第2弾チラシ
日程/3月4日(土)・5日(日)

時間/4日:午後1時より(懇親会:午後5時30分より)
     5日:午前9時30分~午後3時30分

会場/日本体育大学世田谷キャンパス
(東京都世田谷区深沢7-1-1)

主催/日本幼少児健康教育学会

内容/
【4日】
(公開)
特別講演:「日本における子どもの健康実態と課題」
 小澤治夫(東海大学スポーツ医科学研究所教授)

(公開)
教育講演:「『子どもにやさしいまちづくり』の動向」 
 吉永真理(昭和薬科大学薬学部教授)

一般研究発表(ポスター)

【5日】
一般研究発表(口頭)

総会

シンポジウム:「子どもの輝く未来のために 幼少児健康教育研究のこれからを考える」
          嶋﨑博嗣(東洋大学ライフデザイン学部教授)
          服部伸一(関西福祉大学発達教育学部教授)
          梅澤雅和(東京理科大学研究推進機構総合研究院講師)

参加費/*特別講演(公開)および教育講演(公開)はどなたでも無料で参加可
会員7,000円
学生会員(大学院生含む) 2,000円
一般参加者 2,000円
抄録集のみ 1,000 円 
懇親会 5,000円

※日本体育大学の教職員および大学院生・学生は無料で参加できます。
  受付で教職員証または学生証をご提示ください。但し、抄録集が必要な方は別途ご購入ください。

問い合わせ/大会事務局:日本体育大学 野井研究室
TEL&FAX:03-5706-1543(研究室直通)
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