スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.195(2017年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ195WEB.jpg 『特集 挑戦!」
──5人の専門家、高みと広がりを目指して
 
1.「女性アスリートの問題に取り組む」
──東京大学医学部附属病院開設の
   「女性アスリート外来」
 能瀬さやか・東京大学医学部附属病院 女性診療科・産科
        
2.「大きな変革期を迎えた日本の野球への提言」
──「野球医学」を提唱し、医師として挑戦し続ける
 馬見塚尚孝・西別府病院スポーツ医学センター 副長、
   野球医学科・肩肘関節外科
 
3.「「自分だからこそ」すべき研究は何なのか」
──信念と行動力、それが挑戦になっていく
 篠原 稔・ジョージア工科大学 准教授
 
4.「医師、理学療法士、管理栄養士、コーチが連携して行う脳梗塞患者の
   SUB4プロジェクト」──専門家が連携、患者さんの夢をサポート
 細野史晃・プロランニングコーチ

5.「現役引退後の選手が目指す新たな道」
──元水泳選手でビジネスマン経験もあり、独立プロコーチとして挑む
 前田康輔・プロスイムコーチ
 
日本幼少児健康教育学会
第35回大会 春季:世田谷大会

161107_第2弾チラシ
日程/3月4日(土)・5日(日)

時間/4日:午後1時より(懇親会:午後5時30分より)
     5日:午前9時30分~午後3時30分

会場/日本体育大学世田谷キャンパス
(東京都世田谷区深沢7-1-1)

主催/日本幼少児健康教育学会

内容/
【4日】
(公開)
特別講演:「日本における子どもの健康実態と課題」
 小澤治夫(東海大学スポーツ医科学研究所教授)

(公開)
教育講演:「『子どもにやさしいまちづくり』の動向」 
 吉永真理(昭和薬科大学薬学部教授)

一般研究発表(ポスター)

【5日】
一般研究発表(口頭)

総会

シンポジウム:「子どもの輝く未来のために 幼少児健康教育研究のこれからを考える」
          嶋﨑博嗣(東洋大学ライフデザイン学部教授)
          服部伸一(関西福祉大学発達教育学部教授)
          梅澤雅和(東京理科大学研究推進機構総合研究院講師)

参加費/*特別講演(公開)および教育講演(公開)はどなたでも無料で参加可
会員7,000円
学生会員(大学院生含む) 2,000円
一般参加者 2,000円
抄録集のみ 1,000 円 
懇親会 5,000円

※日本体育大学の教職員および大学院生・学生は無料で参加できます。
  受付で教職員証または学生証をご提示ください。但し、抄録集が必要な方は別途ご購入ください。

問い合わせ/大会事務局:日本体育大学 野井研究室
TEL&FAX:03-5706-1543(研究室直通)
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