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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

日本スポーツマネジメント学会研究助成事業についてのお知らせ

日本スポーツマネジメント学会が、2017年度より研究助成事業を開始します。

研究課題は、スポーツマネジメント領域の研究課題です。

助成金額は、原則として1件あたり5万円~10万円(年間2~4件の採択)、および1件あたり10万円超~20万円以内(年間1~2件の採択)とし、採択されたすべての助成研究への助成総額は原則として年間で50万円以内とする。
 優れた助成申請件数が多く、選考の過程で助成額の調整が必要となった場合には、助成金額を減額する場合がある。その場合、調整(減額)された助成金額による研究遂行の可否を申請者に確認する。

研究期間は申請年度の3月末日までとする。
 
となっております。

そのほか詳細は、研究助成事業規程(PDF形式:70KB) をご参照ください。
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