スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.191(2017年6月号)←詳細&購入はここ!
表紙画像 msm191-Taguchi 特集『特集 「資格と仕事」の課題と可能性』
──理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、ATとスポーツ、
その今と今後
 
1.「「痛み」の理解と対応」
──トリガーポイントへのアプローチと資格と手技について
伊藤和憲・明治国際医療大学鍼灸学部 はり・きゅう講座 学部長補佐・教授、明治国際医療大学 大学院研究科 研究科長・教授、明治国際医療大学 附属鍼灸センター センター長
        
2.「創業1820年の接骨院でフィットネス施設を開設」
――柔道整復師が自ら切り開いた新たな道
幡中幹生・田島接骨院九代目、有限会社スポーツセラピ田島 代表取締役、柔道整復師、健康運動指導士、介護支援専門員、日本体育協会公認アスレティックトレーナー
 
3.「世の中のニーズに応える「治療」「リハビリテーション」「予防」ができる整骨院・治療院」
――理学療法士、柔道整復師などが果たすべき役割
吉村直心・やまぎわ整形外科、理学療法士

4.「トレーナーとして活躍するために」
──鍼灸師と柔道整復師の専門学校教員として
溝口秀雪・花田学園理事 AT 総括部長、アスレティックトレーナー専攻科学科長、東京有明医療大学保健医療学部AT-HFI コースディレクター、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師、日本体育協会公認アスレティックトレーナーマスター