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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

ジュニアスポーツ指導者研修会(全6回)

日程/
①第1回4月14日(土)
②第2回6月16日(土)
③第3回8月25日(土)
④第4回10月20日(土)
⑤第5回12月15日(土)
⑥第6回2月16日(土)

時間/各回午後6時30分~8時

場所/相模原市総合体育館大会議室(相模原市南区麻溝台2284-1)

後援/公益財団法人相模原市体育協会、相模原市教育委員会スポーツ課

内容/
①「スポーツに必要な栄養学」(田澤梓)
②「成長痛とその予防」(斎藤雄介)
③「ストレッチについて」(斎藤雄介)
④「ジュニア期に必要なトレーニング」(斎藤雄介)
⑤「子どものこころを理解する(仮)」(真石万衣子)
⑥「スポーツに役立つテーピング」(斎藤雄介)

対象/Jr.スポーツの指導者や保護者

定員/各回20名

参加費/1回3,240円(税込)

申し込み方法/下記ホームページ内の「申し込みフォーム」より申し込む

問い合わせ/NPO法人スピッツェンパフォーマンス
E-mail:info@spitzen-performance.jp

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