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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


渡會公治先生の著書『いますぐできる ロコモ体操』の電子版をMMSSMにアップしました。

ロコモ体操
肩・腰・ひざを強くする

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渡會公治(一般社団法人 美立健康協会代表理事、帝京科学大学特任教授)
126ページ 電子書籍(PDF)
2018年3月10日発売
定価:1,296円(本体1,200円+税)

新しい概念の生活習慣病として知られるようになったロコモティブシンドローム(ロコモ)。運動器と呼ばれる骨・筋肉・関節は適切な運動によって健康に保たれます。

この「ロコモ体操」を実践することで元気で楽しい生活を送ることが可能になります。わかりやすく実践しやすいスポーツ医学を説く著者の好著を最新データに差し替え電子化したものです。

詳しくはMMSSMサイトをご覧ください。
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