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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

「インディバ®・アクティブ」4月東京セミナー
Exercise is Medicine
~ハイブリッド治療の必要性~


日程/4月7日(土)

時間/午後1時~2時30分

会場/株式会社インディバ・ジャパン東京本社

内容/五輪のメディカルスタッフなど、国際舞台での経験も豊富な鈴木氏が、同社が推奨するファンクショナルトレーニング理論や、動作評価の考え方、機能改善のためのエクササイズ、プログラムデザインを、実技を踏まえて紹介

講師/鈴木岳.
1997年ワシントン州立大学卒。1998年、全日本スキー連盟フリースタイル(モーグル)チーム専属トレーナーとなり、以後ソルトレイク、トリノ、バンクーバー、ソチの冬季五輪に帯同。ロンドン、リオデジャネイロ五輪では日本代表選手団本部メディカルスタッフを務め、現在は公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織員会大会準備運営第一局でアドバイザー。2003年12月、トップアスリートレベルのサービスを誰もが手軽に受けられる施設を目指し、株式会社R-body projectを設立

定員/30名

申し込み方法/申し込み用紙のPDFをダウンロードし、下記FAX番号に申し込む

問い合わせ/株式会社インディバ・ジャパン 東京本社
TEL:03-5768-8871
FAX:03-5768-8872

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