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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

「インディバ®・アクティブ」4月東京セミナー
Exercise is Medicine
~ハイブリッド治療の必要性~


日程/4月7日(土)

時間/午後1時~2時30分

会場/株式会社インディバ・ジャパン東京本社

内容/五輪のメディカルスタッフなど、国際舞台での経験も豊富な鈴木氏が、同社が推奨するファンクショナルトレーニング理論や、動作評価の考え方、機能改善のためのエクササイズ、プログラムデザインを、実技を踏まえて紹介

講師/鈴木岳.
1997年ワシントン州立大学卒。1998年、全日本スキー連盟フリースタイル(モーグル)チーム専属トレーナーとなり、以後ソルトレイク、トリノ、バンクーバー、ソチの冬季五輪に帯同。ロンドン、リオデジャネイロ五輪では日本代表選手団本部メディカルスタッフを務め、現在は公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織員会大会準備運営第一局でアドバイザー。2003年12月、トップアスリートレベルのサービスを誰もが手軽に受けられる施設を目指し、株式会社R-body projectを設立

定員/30名

申し込み方法/申し込み用紙のPDFをダウンロードし、下記FAX番号に申し込む

問い合わせ/株式会社インディバ・ジャパン 東京本社
TEL:03-5768-8871
FAX:03-5768-8872

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