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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.203(2018年8月号)←詳細&購入はここ!
SQ203 表紙
『特集 エコーの活用と連携」
──医師とコメディカルのコミュニケーション
 
1.「広がるエコーとその活用」
──理学療法士との連携とともに

 宮武和馬・横浜市立大学運動器病態学教室、同大学附属病院整形外科

2.「「運動器クリニック」を開業、PT・トレーナーとともにエコーを駆使」
 伊澤一彦・薬師寺運動器クリニック院長
 
3.「理学療法士としてのエコーの活用と医師との連携」
 宮田 徹・相模原協同病院リハビリテーション室
 河端将司・同上

4.「エコーを駆使した医師と理学療法士とのコラボレーション」
──亀田メディカルセンター・スポーツ医学科
 服部惣一・亀田メディカルセンター スポーツ医学科 部長代理
 小山 稔・同上 リハビリテーション室 理学療法士
 
■カコミ エコーの使用とコミュニケーション
スポーツパフォーマンス分析士・測定士養成講座 A-2

日程/5月13日(日)

時間/午前9時~午後5時

会場/京都府京都市伏見区

主催/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会

内容/アジリティA-2【敏捷性の測定とパフォーマンス分析】
反応ありと反応なしのアジリティを分析するための適切な機器の配置、使用方法を習得し、各種アジリティ測定の実施、結果のフィードバックができる。
・アジリティの基礎理論
・光電管+反応センサーのセッティング、使用方法
・アジリティ測定の種類と目的、結果の見方
・方向転換走、プロアジリティ、4センサーアジリティ

定員/10名

対象/大学や専門学校におけるスポーツ医科学の専門科目の習得およびトレーナー、ストレングスコーチ、医療従事者の資格保有者

参加費/50,000円

申し込み方法/HPより申し込む

申し込み締切/5月1日(火)

問い合わせ/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会
TEL:0467-81-4396
FAX:03-6261-3154
E-mail: jimukyoku@ipas.or.jp

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