スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.199(2018年4月号)←詳細&購入はここ!
SQ199.jpg 『特集 皮膚への注目」
──皮膚へのアプローチで何が変わるか
 
1.「『皮膚運動学』と『皮膚テーピング』の反響と今後」
──身体の動きと皮膚の関係の解明
福井 勉・文京学院大学 保健医療技術学部長・教授、理学療法士、
医学博士
       
2.「皮膚の誘導とインソール、テープ、エクササイズで対応」
──軽い皮膚への刺激で評価し、姿勢と身体のバランスを改善する
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)、理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長
 
3.「IASTM(Instrument Assisted Soft Tissue Mobilization)を実践して」
──パーソナルトレーナーとしてのスキンストレッチの活用
中島健太郎・パーソナルトレーナー、修士(スポーツ健康科学)、日本ストレッチング協会 講師、NSCA認定ストレングス&コンディショニング スペシャリスト
 

スポーツパフォーマンス分析士・測定士養成講座 A-2

日程/5月13日(日)

時間/午前9時~午後5時

会場/京都府京都市伏見区

主催/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会

内容/アジリティA-2【敏捷性の測定とパフォーマンス分析】
反応ありと反応なしのアジリティを分析するための適切な機器の配置、使用方法を習得し、各種アジリティ測定の実施、結果のフィードバックができる。
・アジリティの基礎理論
・光電管+反応センサーのセッティング、使用方法
・アジリティ測定の種類と目的、結果の見方
・方向転換走、プロアジリティ、4センサーアジリティ

定員/10名

対象/大学や専門学校におけるスポーツ医科学の専門科目の習得およびトレーナー、ストレングスコーチ、医療従事者の資格保有者

参加費/50,000円

申し込み方法/HPより申し込む

申し込み締切/5月1日(火)

問い合わせ/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会
TEL:0467-81-4396
FAX:03-6261-3154
E-mail: jimukyoku@ipas.or.jp

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