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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.207(2019年1月号)←詳細&購入はここ!
207表紙-1
『特集 マラソン研究」
──東京2020対策からリカバリーはじめマラソンの科学を探る
 
1.「東京2020のマラソンの科学的対応について」
 杉田正明・日本体育大学教授、日本陸上競技連盟科学委員長

2.「マラソン前後の筋肉の硬さ変化とリカバリーの方策」
 稲見崇孝・慶應義塾大学体育研究所
 
3.「フルマラソン前後で足部の形状はどう変化し、どう回復するか」
 深野真子・芝浦工業大学工学部
 
4.「マラソンで生じる筋ダメージの評価」
──骨格筋画像研究の視点から
 東原綾子・早稲田大学スポーツ科学学術院
 
5.「酸素摂取効率勾配(OUES:Oxygen uptake efficiency slope)という指標について」
──生理学的基礎と臨床への応用
 馬場礼三・中部大学生命健康科学部スポーツ保健医療学科 教授、小児科医


新体操ワークショップ
――正しい競技技術の獲得に必要なチャイルド期の新体操トレーニング


日程/5月27日(日)

時間/午前9時30分~午後12時ごろまで(受付:午前9時)

会場/旧川口市立県陽高等学校体育館(埼玉県川口市並木1-26-1)

内容/アメリカよりシノハラ体育アカデミーUSA/Rhythmic Brains所属の篠原エレナさんと奈美枝コーチが、日本の全
日本ユースチャンピオンシップ出場のため来日。この来日の機会に講習会を開催

講師/篠原奈美枝(指導)、篠原エレナ(見本)、篠原稔(解説)

対象/小学校2年生以上の女子選手とそのコーチや保護者

携行品/ロープ、ボール、セラバンド

参加費/選手(チーム5名まで) 5,000円
      コーチ・保護者・見学(チーム2名まで) 2,000円
※当日支払い

申し込み方法/件名に「2018シノハラ体育アカデミーUSAワークショップ参加申込」と明記し、下記必要事項を明記し、メールまたはFAXにて申し込む
①所属名、②代表者氏名、③代表者連絡先: 携帯電話・FAX・E-nail、④選手氏名(ふりがな)・学年、⑤コーチ・保護者氏名(ふりがな)

申し込み締切/5月21日(月)

問い合わせ/川口市立高等学校新体操部顧問 鈴木亜紀子
TEL:090-214 4-9711
FAX:048-826-5938
E-mail::akkie914@yahoo. co. jp
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