FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.203(2018年8月号)←詳細&購入はここ!
SQ203 表紙
『特集 エコーの活用と連携」
──医師とコメディカルのコミュニケーション
 
1.「広がるエコーとその活用」
──理学療法士との連携とともに

 宮武和馬・横浜市立大学運動器病態学教室、同大学附属病院整形外科

2.「「運動器クリニック」を開業、PT・トレーナーとともにエコーを駆使」
 伊澤一彦・薬師寺運動器クリニック院長
 
3.「理学療法士としてのエコーの活用と医師との連携」
 宮田 徹・相模原協同病院リハビリテーション室
 河端将司・同上

4.「エコーを駆使した医師と理学療法士とのコラボレーション」
──亀田メディカルセンター・スポーツ医学科
 服部惣一・亀田メディカルセンター スポーツ医学科 部長代理
 小山 稔・同上 リハビリテーション室 理学療法士
 
■カコミ エコーの使用とコミュニケーション
スポーツパフォーマンス分析士・測定士養成講座 VBT B-1
日程/6月9日(土)
時間/午前9時~午後5時
会場/京都府京都市伏見区内の大学キャンパス
主催/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会
内容/VBT B-1【ウェイトトレーニングにおける挙上速度の測定とパフォーマンス分析】
Velocity Based Trainingの理論を理解している。適切な機器の使用方法を習得し、VBTの実施ができる。
・VBTの基礎理論
・速度ゾーン別の実施方法
・Velocity Loss Cutoffの適用(ターゲット設定)
・ベンチプレス、スクワット、スクワットジャンプ
対象/大学や専門学校におけるスポーツ医科学の専門科目の習得およびトレーナー、ストレングスコーチ、医療従事者の資格保有者
定員/10名
参加費/54,000円(税込)
申し込み方法/WEBより申し込む
申し込み締切/6月4日(月)
問い合わせ/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会
TEL:0467-81-4396
FAX:0467-81-5459
E-mail:jimukyoku@ipas.or.jp


スポーツパフォーマンス分析士・測定士養成講座B-2
日程/6月10日(日)
時間/午前9時~午後5時
会場/京都府京都市伏見区内の大学キャンパス
主催/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会
内容/ジャンプB-2【ジャンプの測定とパフォーマンス分析】
各種ジャンプの理論を理解している。適切に実施しフィードバックができる。
・ジャンプ動作の基礎理論
・YardStickによる垂直跳び、ランジャンプ。跳躍高と最高到達点。
・オプトジャンプネクストによるRSIの計測、片足ジャンプ、反応ジャンプ
・PUSHのRSI計測、CMJ計測
対象/大学や専門学校におけるスポーツ医科学の専門科目の習得およびトレーナー、ストレングスコーチ、医療従事者の資格保有者
定員/10名
参加費/54,000円(税込)
申し込み方法/WEBより申し込む
申し込み締切/6月4日(月)
問い合わせ/一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会
TEL:0467-81-4396
FAX:0467-81-5459
E-mail:jimukyoku@ipas.or.jp

スポンサーサイト
MMSSMサイトで購入できる電子書籍のご案内
電子書籍 鈴木表紙
電子書籍 
Physical Therapy for Parkinson Disease
―パーキンソン病と理学療法―


監修/鈴木俊明、後藤 淳、渡邊裕文、嘉戸直樹

編集/関西理学療法学会

A4判 212ページ 電子書籍(PDF)
2017年6月27日発売
定価:1080円(本体1000円+税)

■主な目次
第1章 パーキンソン病とは
第2章 パーキンソン病の理解に重要な大脳基底核の機能
第3章 パーキンソン病の理学療法に関する最近の知見
第4章 動作分析を主体としたパーキンソン病への理学療法
第5章 症例報告―パーキンソン病のみなさまへのアドバイス―
第6章 パーキンソン病の理学療法Q&A―パーキンソン病患者のみなさんへの講演録より―
用語集
索引

★本書は2008年12月21日初版発行(発行所:有限会社アイペック)、2010年9月1日同第2刷が発行されたものの電子書籍版である。

購入先/月刊スポーツメディスン公式サイト「MMSSM」