FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.205(2018年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ205.jpg
『特集 肩甲骨の動きと働き」
──5つの視点からみる肩甲骨
 
1.「セラピストのための肩甲骨キネマティクス」
──最新の3次元動作解析による研究と臨床応用
 乾 哲也・千里リハビリテーション病院 大阪大学大学院医学系研究科 運動器バイオマテリアル学 RPT、M.A.(学術修士)

2.「運動過程の違いによる肩甲骨機能の変化」
 楠 貴光・医療法人和松会 六地蔵総合病院リハビリテーション科 RPT、MS(保健医療学)
 
3.「運動課題による肩甲骨周囲筋活動の変化とその特徴」
 井尻朋人・医療法人寿山会 喜馬病院 法人リハビリテーション部 部長 RPT、MS(保健学修士)
 
4.「肩甲骨周囲筋群の筋活動とオーバーヘッドスポーツにおける肩甲骨機能」
 福島秀晃・伏見岡本病院 リハビリテーション科 RPT
 
5.「結帯動作時の肩甲骨運動と筋活動について」
 白井孝尚・医療法人寿山会 喜馬病院 法人リハビリテーション部 RPT
 
6.「座談会:肩甲骨の研究をめぐって」
 参加者:乾 哲也、楠 貴光、井尻朋人、福島秀晃、白井孝尚
  進行:鈴木俊明・関西医療大学大学院 研究副科長 教授
 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム

期日/9月22日(土)

時間/午前9時30分~午後6時40分

会場/京王プラザホテル(東京都新宿区)

主催/Tokyo International Sports Medicine(一般社団法人 東京国際スポーツ医学機構)
医療法人社団スポーツメディカル 八王子スポーツ整形外科
株式会社 医進伝新

内容/『アスリートの視点に立つこと』、『しっかりとした長期的ビジョンを持つこと』、この2点をテーマに学閥、派閥を超えたスペシャリストたちが集結し、2020年の先を見据えた、今までにはないフォーラム。

*プログラム詳細は下記URL参照

定員/400名

参加費/ドクター:アーリーエントリー 18,000円(レイトエントリー 22,000円)
コメディカル:アーリーエントリー 11,000円(レイトエントリー 15,000円)

*6月下旬より下記URLより受付を開始する予定です。7月末までがアーリーエントリーの対象

問い合わせ/第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム事務局
TEL:042-686-2337
FAX:042-686-2371
E-mail:info@tokyoism-innovation.org

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。