FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.203(2018年8月号)←詳細&購入はここ!
SQ203 表紙
『特集 エコーの活用と連携」
──医師とコメディカルのコミュニケーション
 
1.「広がるエコーとその活用」
──理学療法士との連携とともに

 宮武和馬・横浜市立大学運動器病態学教室、同大学附属病院整形外科

2.「「運動器クリニック」を開業、PT・トレーナーとともにエコーを駆使」
 伊澤一彦・薬師寺運動器クリニック院長
 
3.「理学療法士としてのエコーの活用と医師との連携」
 宮田 徹・相模原協同病院リハビリテーション室
 河端将司・同上

4.「エコーを駆使した医師と理学療法士とのコラボレーション」
──亀田メディカルセンター・スポーツ医学科
 服部惣一・亀田メディカルセンター スポーツ医学科 部長代理
 小山 稔・同上 リハビリテーション室 理学療法士
 
■カコミ エコーの使用とコミュニケーション
第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム

期日/9月22日(土)

時間/午前9時30分~午後6時40分

会場/京王プラザホテル(東京都新宿区)

主催/Tokyo International Sports Medicine(一般社団法人 東京国際スポーツ医学機構)
医療法人社団スポーツメディカル 八王子スポーツ整形外科
株式会社 医進伝新

内容/『アスリートの視点に立つこと』、『しっかりとした長期的ビジョンを持つこと』、この2点をテーマに学閥、派閥を超えたスペシャリストたちが集結し、2020年の先を見据えた、今までにはないフォーラム。

*プログラム詳細は下記URL参照

定員/400名

参加費/ドクター:アーリーエントリー 18,000円(レイトエントリー 22,000円)
コメディカル:アーリーエントリー 11,000円(レイトエントリー 15,000円)

*6月下旬より下記URLより受付を開始する予定です。7月末までがアーリーエントリーの対象

問い合わせ/第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム事務局
TEL:042-686-2337
FAX:042-686-2371
E-mail:info@tokyoism-innovation.org

スポンサーサイト