スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
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『特集 改めて問うべき疾患 足関節捻挫」
──2つの調査結果とCAIへのアプローチについて
 
1.「足関節のインターハイ大規模調査の結果から考える」
――まだまだわかっていない、理解されていないことが多い現状
 中山修一・公財)日本バスケットボール協会 スポーツ医科学委員、公財)日本オリンピック委員会、強化部医学サポート部門員、JR 東京総合病院 主任医長

2.「足関節捻挫の治療」
――スポーツ現場の実態調査から
 浦辺幸夫・広島大学大学院医歯薬保健学研究院/スポーツリハビリテーション学研究室
 
3.「足関節捻挫と慢性足関節不安定症」
── 異常キネマティクスとその修正方法
  氏家憂也・はちすばクリニック リハビリテーション科
 

第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム

期日/9月22日(土)

時間/午前9時30分~午後6時40分

会場/京王プラザホテル(東京都新宿区)

主催/Tokyo International Sports Medicine(一般社団法人 東京国際スポーツ医学機構)
医療法人社団スポーツメディカル 八王子スポーツ整形外科
株式会社 医進伝新

内容/『アスリートの視点に立つこと』、『しっかりとした長期的ビジョンを持つこと』、この2点をテーマに学閥、派閥を超えたスペシャリストたちが集結し、2020年の先を見据えた、今までにはないフォーラム。

*プログラム詳細は下記URL参照

定員/400名

参加費/ドクター:アーリーエントリー 18,000円(レイトエントリー 22,000円)
コメディカル:アーリーエントリー 11,000円(レイトエントリー 15,000円)

*6月下旬より下記URLより受付を開始する予定です。7月末までがアーリーエントリーの対象

問い合わせ/第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム事務局
TEL:042-686-2337
FAX:042-686-2371
E-mail:info@tokyoism-innovation.org

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