スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
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表紙202
『特集 「痛み」」
──その理論と対応
 
1.「痛みの捉え方と対応について」
 伊藤和憲・明治国際医療大学 鍼灸学部はりきゅう学講座 教授、
同大学院鍼灸学科研究科 研究科長

2.「痛みのケアとトリガーポイント」
 皆川陽一・帝京平成大学ヒューマンケア学部 鍼灸学科 講師
 
3.「現場で行う痛みのコンディショニング」
── 社会人野球チームを例に
  吉田行宏・明治国際医療大学 鍼灸学部 はり・きゅう学講座 助教、
大学院 鍼灸学研究科 助教、鍼灸学博士
 

スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会
平成30年度 第55回ワークショップ
――基礎から学ぶスポーツ外傷・障害「腰部・体幹の評価に必要な知識と視点」

日程/8月4日 (土)

時間/午後1時45分~5時

会場/酒井医療株式会社 本社2階 セミナールーム(東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅徒歩3分)

内容/「腰部・体幹の評価に必要な知識と視点」河端将司(相模原協同病院)
・腰部痛と骨盤痛の基本的な病態を理解する
・仙腸関節、腰椎、胸椎、胸郭の構造と機能を理解し触診ができる
・姿勢と運動を3次元的に捉え、運動機能異常を推察できる

参加費/会員3,000円、一般6,000円、学生会員2,000円、一般学生5,000円

申し込み方法/HP内の申し込み入力フォームより申し込む

申し込み締切/7月31日(火)まで
※会場準備の都合上、事前のお申し込みをお願いいたします。

問い合わせ/第55回ワークショップ事務(担当:柿山知子)
E-mail:tomoko.kakiyama@gmail.com

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