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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会
平成30年度 第55回ワークショップ
――基礎から学ぶスポーツ外傷・障害「腰部・体幹の評価に必要な知識と視点」

日程/8月4日 (土)

時間/午後1時45分~5時

会場/酒井医療株式会社 本社2階 セミナールーム(東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅徒歩3分)

内容/「腰部・体幹の評価に必要な知識と視点」河端将司(相模原協同病院)
・腰部痛と骨盤痛の基本的な病態を理解する
・仙腸関節、腰椎、胸椎、胸郭の構造と機能を理解し触診ができる
・姿勢と運動を3次元的に捉え、運動機能異常を推察できる

参加費/会員3,000円、一般6,000円、学生会員2,000円、一般学生5,000円

申し込み方法/HP内の申し込み入力フォームより申し込む

申し込み締切/7月31日(火)まで
※会場準備の都合上、事前のお申し込みをお願いいたします。

問い合わせ/第55回ワークショップ事務(担当:柿山知子)
E-mail:tomoko.kakiyama@gmail.com

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