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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.203(2018年8月号)←詳細&購入はここ!
SQ203 表紙
『特集 エコーの活用と連携」
──医師とコメディカルのコミュニケーション
 
1.「広がるエコーとその活用」
──理学療法士との連携とともに

 宮武和馬・横浜市立大学運動器病態学教室、同大学附属病院整形外科

2.「「運動器クリニック」を開業、PT・トレーナーとともにエコーを駆使」
 伊澤一彦・薬師寺運動器クリニック院長
 
3.「理学療法士としてのエコーの活用と医師との連携」
 宮田 徹・相模原協同病院リハビリテーション室
 河端将司・同上

4.「エコーを駆使した医師と理学療法士とのコラボレーション」
──亀田メディカルセンター・スポーツ医学科
 服部惣一・亀田メディカルセンター スポーツ医学科 部長代理
 小山 稔・同上 リハビリテーション室 理学療法士
 
■カコミ エコーの使用とコミュニケーション
スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会
平成30年度 第55回ワークショップ
――基礎から学ぶスポーツ外傷・障害「腰部・体幹の評価に必要な知識と視点」

日程/8月4日 (土)

時間/午後1時45分~5時

会場/酒井医療株式会社 本社2階 セミナールーム(東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅徒歩3分)

内容/「腰部・体幹の評価に必要な知識と視点」河端将司(相模原協同病院)
・腰部痛と骨盤痛の基本的な病態を理解する
・仙腸関節、腰椎、胸椎、胸郭の構造と機能を理解し触診ができる
・姿勢と運動を3次元的に捉え、運動機能異常を推察できる

参加費/会員3,000円、一般6,000円、学生会員2,000円、一般学生5,000円

申し込み方法/HP内の申し込み入力フォームより申し込む

申し込み締切/7月31日(火)まで
※会場準備の都合上、事前のお申し込みをお願いいたします。

問い合わせ/第55回ワークショップ事務(担当:柿山知子)
E-mail:tomoko.kakiyama@gmail.com

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