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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.204(2018年9・10合併号)←詳細&購入はここ!
204表紙
『特集 パフォーマンス向上と障害予防」
──コーチングと医学をつなぐもの。野球を例に
 
1.「遠くに飛ばすバッティングが障害予防にもつながる」
 宮川昭正・明治大学卒、元広島工業高校監督、BSH株式会社

2.「野球選手の腰部障害に取り組んで」
──腰椎分離症と黄色靭帯骨化症について
 加藤欽志・福島県立医科大学医学部整形外科学講座 助教
 
3.「パフォーマンス向上と障害予防の両立」
──野球の現場と医療現場に身をおいて考えること
 馬見塚尚孝・独立行政法人 国立病院機構 西別府病院 スポーツ医学センター副長、
        野球医学科


スポーツ現場で使えるハイドロバッグを使用した運動療法

日程/10月27日(土)
     10月28日(日)

時間/27日:午後5時~8時30分
    28日:午後3時~6時30分

会場/笠井整骨院

内容/毎月開催している大阪無料勉強会。
今回のテーマは「スポーツ現場で使えるハイドロバッグを使用した運動療法」。
メディカル・ハイドロバッグは、全国170カ所を超える施術所、スポーツ団体で使用している。初めての方も、この機会にぜひメディカル・ハイドロバッグを体験ください

※本年度はグループ院様、また個人的勉強会に出張しての講習も受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。

講師/笠井浩一(柔道整復師)

定員/15名

参加費/無料

申し込み方法/WEBより申し込む

問い合わせ/メディカル・ハイドロバッグ研究会

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