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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


スポーツ現場で使えるハイドロバッグを使用した運動療法

日程/10月27日(土)
     10月28日(日)

時間/27日:午後5時~8時30分
    28日:午後3時~6時30分

会場/笠井整骨院

内容/毎月開催している大阪無料勉強会。
今回のテーマは「スポーツ現場で使えるハイドロバッグを使用した運動療法」。
メディカル・ハイドロバッグは、全国170カ所を超える施術所、スポーツ団体で使用している。初めての方も、この機会にぜひメディカル・ハイドロバッグを体験ください

※本年度はグループ院様、また個人的勉強会に出張しての講習も受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。

講師/笠井浩一(柔道整復師)

定員/15名

参加費/無料

申し込み方法/WEBより申し込む

問い合わせ/メディカル・ハイドロバッグ研究会

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