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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第5回投球動作研究会研究集会

日程/12月23日(日)

時間/午前10時~午後4時30分(受付:午前9時30分)

会場/連合会館大会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

主催/投球動作研究会

共催/Creative-Sports

内容/「開会の挨拶と本日の流れ」
 久保田正一(くろだ整形クリニック、野球動作指導Baseball-Station筑後)

シンポジウム①『投球動作指導について』
 柏木洋和(山梨県立都留高校野球部監督)
 松原葵(葵接骨院院長、柔道整復師)
 名塚健史(埼玉医科大かわごえクリニック、理学療法士)

シンポジウム②『下半身を使うとはどういうこと?』
 松下登(元葛西少年野球連盟二小クラブ監督)
 河合雄也(NPO法人八王子ボーイズ監督)
 内田智也(藤田整形外科スポーツクリニック、理学療法士)
 久保田正一(くろだ整形クリニック、野球動作指導Baseball-Station筑後、理学療法士)

『下半身に対する動作指導とトレーニング』
 前田健(BCSベースボールパフォーマンス代表取締役)
 三橋佳(新日鉄住金鹿島野球部トレーナー)

定員/150名

受講料/一般8,000円(当日9,000円)
      学生(医療、トレーナー関係)4,000円(当日5,000円)
      選手無料

※学生、選手は学生証の提示。選手は医療、トレーナー関係の学生以外の選手であり、医療、トレーナー系の学生で選手は選手とみなしません

申し込み方法/各WEBより申し込む
PC・スマホから
携帯から

申し込み締切/12月12日(水)

問い合わせ/投球動作研究会
E-mail:info@creative-sports.info

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