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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.204(2018年9・10合併号)←詳細&購入はここ!
204表紙
『特集 パフォーマンス向上と障害予防」
──コーチングと医学をつなぐもの。野球を例に
 
1.「遠くに飛ばすバッティングが障害予防にもつながる」
 宮川昭正・明治大学卒、元広島工業高校監督、BSH株式会社

2.「野球選手の腰部障害に取り組んで」
──腰椎分離症と黄色靭帯骨化症について
 加藤欽志・福島県立医科大学医学部整形外科学講座 助教
 
3.「パフォーマンス向上と障害予防の両立」
──野球の現場と医療現場に身をおいて考えること
 馬見塚尚孝・独立行政法人 国立病院機構 西別府病院 スポーツ医学センター副長、
        野球医学科


第5回投球動作研究会研究集会

日程/12月23日(日)

時間/午前10時~午後4時30分(受付:午前9時30分)

会場/連合会館大会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

主催/投球動作研究会

共催/Creative-Sports

内容/「開会の挨拶と本日の流れ」
 久保田正一(くろだ整形クリニック、野球動作指導Baseball-Station筑後)

シンポジウム①『投球動作指導について』
 柏木洋和(山梨県立都留高校野球部監督)
 松原葵(葵接骨院院長、柔道整復師)
 名塚健史(埼玉医科大かわごえクリニック、理学療法士)

シンポジウム②『下半身を使うとはどういうこと?』
 松下登(元葛西少年野球連盟二小クラブ監督)
 河合雄也(NPO法人八王子ボーイズ監督)
 内田智也(藤田整形外科スポーツクリニック、理学療法士)
 久保田正一(くろだ整形クリニック、野球動作指導Baseball-Station筑後、理学療法士)

『下半身に対する動作指導とトレーニング』
 前田健(BCSベースボールパフォーマンス代表取締役)
 三橋佳(新日鉄住金鹿島野球部トレーナー)

定員/150名

受講料/一般8,000円(当日9,000円)
      学生(医療、トレーナー関係)4,000円(当日5,000円)
      選手無料

※学生、選手は学生証の提示。選手は医療、トレーナー関係の学生以外の選手であり、医療、トレーナー系の学生で選手は選手とみなしません

申し込み方法/各WEBより申し込む
PC・スマホから
携帯から

申し込み締切/12月12日(水)

問い合わせ/投球動作研究会
E-mail:info@creative-sports.info

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