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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.204(2018年9・10合併号)←詳細&購入はここ!
204表紙
『特集 パフォーマンス向上と障害予防」
──コーチングと医学をつなぐもの。野球を例に
 
1.「遠くに飛ばすバッティングが障害予防にもつながる」
 宮川昭正・明治大学卒、元広島工業高校監督、BSH株式会社

2.「野球選手の腰部障害に取り組んで」
──腰椎分離症と黄色靭帯骨化症について
 加藤欽志・福島県立医科大学医学部整形外科学講座 助教
 
3.「パフォーマンス向上と障害予防の両立」
──野球の現場と医療現場に身をおいて考えること
 馬見塚尚孝・独立行政法人 国立病院機構 西別府病院 スポーツ医学センター副長、
        野球医学科


「インディバ®・アクティブ」東京セミナー

日程/12月8日(土)

時間/午後2時~5時(予定)

会場/株式会社インディバ・ジャパン東京本社(東京都目黒区碑文谷5-15-1)

内容/今年ロシアで行われたFIFAワールドカップに帯同された、久保田武晴院長(くぼたスポーツ接骨院)による特別報告。
試合前、試合中、あの激闘の中で選手に何が起き、どんなケアを行ってきたのか、リアルなお話を聞ける貴重な時間となる。
インストラクターからは新発売となる「INDIBA® FASCIA」について、詳しい説明とデモを行う

定員/25名

問い合わせ/株式会社インディバ・ジャパン
TEL:03-5768-8871
FAX:03-5768-8872

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