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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.204(2018年9・10合併号)←詳細&購入はここ!
204表紙
『特集 パフォーマンス向上と障害予防」
──コーチングと医学をつなぐもの。野球を例に
 
1.「遠くに飛ばすバッティングが障害予防にもつながる」
 宮川昭正・明治大学卒、元広島工業高校監督、BSH株式会社

2.「野球選手の腰部障害に取り組んで」
──腰椎分離症と黄色靭帯骨化症について
 加藤欽志・福島県立医科大学医学部整形外科学講座 助教
 
3.「パフォーマンス向上と障害予防の両立」
──野球の現場と医療現場に身をおいて考えること
 馬見塚尚孝・独立行政法人 国立病院機構 西別府病院 スポーツ医学センター副長、
        野球医学科


第12回女性スポーツ勉強会in東京

日程/11月10日(土)

時間/午後12時30分~4時45分まで    
    情報交換会:午後5時より青山学院IVYホールにて

会場/東京ウィメンズプラザB1ホール(最寄駅:地下鉄表参道B2出口から徒歩7分)

主催/モン・スポ(NPO法人バレーボール・モントリオール会) 

協賛/日本水産株式会社、大鵬薬品工業株式会社ほか

協力/一般社団法人 全国スポーツクラブコミッション、一般社団法人 東京都スポーツ推進委員協議会ほか

内容/「スポーツにおける女性の活躍と男女の健康支援」
         南順子(内閣府男女共同参画局元調査課長)
「スポーツ組織の中で積むキャリア」
         小谷実可子(ソウル五輪 元シンクロナイズドスイミング銅メダリスト)
「産婦人科医からのアドバイス 女性の健康」
         高尾美穂(産婦人科医師、イーク表参道)
「「女性スポーツ勉強会」に参加して変わったこと、変えたこと」
         谷口裕代(コスモス新体操クラブ代表)
「スポーツと眼」
         内藤貴雄(米国公認オプトメトリスト 特別視機能研究所所長)
シンポジウム「人見絹枝から現在まで、今昔・女性スポーツをめぐる変化」
        高尾美穂、谷口裕代、内藤貴雄(前出)
        田中良子(元国際陸上競技連盟女性委員)、
        上村敦彦(大鵬薬品工業株式会社 コンシューマーヘルスケア本部企画担当部長)
        ファシリテーター宮嶋泰子(テレビ朝日スポーツコメンテーター)

※日本スポーツ協会(旧日本体育協会)から公認スポーツ指導者「資格更新のための義務研修」として承認。競技によっては条件が異なりますので、申し込み箇所の記載を参照

対象/どなたでも参加可。定員になり次第締切

参加費/勉強会:一般3,000円、学生2,000円、
      過去の勉強会(1~11回まで)まとめ資料:1,000円 
      情報交換会:5,000円

申し込み方法/男女を問わず、どなたでもお申込みいただけます。
以下のE-mailアドレスに①~⑧までを記入の上、お送りください。  
①お名前(ふりがな) 
②所属先(学生は学校明記) 
③緊急連絡先
④ スポーツキャリア。競技と代表経験など。(経験なしでも結構です)
⑤情報交換会出席希望の有無
⑥車いすご使用の有無  
⑦「過去の勉強会まとめ資料」購入希望の有無
⑧公認スポーツ指導者「資格更新のための義務研修」としての参加か否か
「ただし、水泳、サッカー、テニス、バスケットボール、バドミントン、剣道、バウンドドテニス、エアロビック(上級コーチのみ)、チアリーディング(コーチのみ)、スクーバ・ダイビング、スポーツドクター、スポーツデンティスト、アスレティックトレーナー、スポーツ栄養士、クラブマネージャー、プロゴルフ(教師・上級教師)、プロテニス、プロスキーの資格者については、別に定められた条件を満たさなければ資格を更新できない(平成30年4月1日現在)。」

問い合わせ/モン・スポ(NPO法人バレーボール・モントリオール会) 
E-mail:womenssportslovers@yahoo.co.jp
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