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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.204(2018年9・10合併号)←詳細&購入はここ!
204表紙
『特集 パフォーマンス向上と障害予防」
──コーチングと医学をつなぐもの。野球を例に
 
1.「遠くに飛ばすバッティングが障害予防にもつながる」
 宮川昭正・明治大学卒、元広島工業高校監督、BSH株式会社

2.「野球選手の腰部障害に取り組んで」
──腰椎分離症と黄色靭帯骨化症について
 加藤欽志・福島県立医科大学医学部整形外科学講座 助教
 
3.「パフォーマンス向上と障害予防の両立」
──野球の現場と医療現場に身をおいて考えること
 馬見塚尚孝・独立行政法人 国立病院機構 西別府病院 スポーツ医学センター副長、
        野球医学科


「第40回子どものからだと心・全国研究会議」の「特別講演」
内容および講師変更のお知らせ


月刊スポーツメディスンNo.205のEVENTのページでも紹介させていただきました「第40回子どものからだと心・全国研究会議」(12月8日~9日)にて講師および内容の変更がありましたので、下記に「第40回子どものからだと心・全国研究会議」事務局からのお知らせを掲載させていただきます。


「第40回子どものからだと心・全国研究会議」の「特別講演」では、京都大学総長・日本学術会議会長の山極壽一氏にご講演いただく予定で準備を進めてまいりました。

しかしながら、このたびノーベル生理学・医学賞を受賞した本庶佑氏とともにスウェーデン・ストックホルムで行われる授賞式に参加することになりました。 そのため、予定しておりました「特別講演」の内容と講師を変更せざるを得なくなってしまいました。急な変更のお知らせで大変恐縮ですが、ご理解いただきたく存じます。

なお、新たに企画した特別講演は『子どもが危ない!スマホ社会の落とし穴』というテーマで、清川輝基氏(NPO法人子どもとメディア・代表理事)にお願いすることができました。

詳細は、新規PDFチラシをご覧ください。

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