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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

「第40回子どものからだと心・全国研究会議」の「特別講演」
内容および講師変更のお知らせ


月刊スポーツメディスンNo.205のEVENTのページでも紹介させていただきました「第40回子どものからだと心・全国研究会議」(12月8日~9日)にて講師および内容の変更がありましたので、下記に「第40回子どものからだと心・全国研究会議」事務局からのお知らせを掲載させていただきます。


「第40回子どものからだと心・全国研究会議」の「特別講演」では、京都大学総長・日本学術会議会長の山極壽一氏にご講演いただく予定で準備を進めてまいりました。

しかしながら、このたびノーベル生理学・医学賞を受賞した本庶佑氏とともにスウェーデン・ストックホルムで行われる授賞式に参加することになりました。 そのため、予定しておりました「特別講演」の内容と講師を変更せざるを得なくなってしまいました。急な変更のお知らせで大変恐縮ですが、ご理解いただきたく存じます。

なお、新たに企画した特別講演は『子どもが危ない!スマホ社会の落とし穴』というテーマで、清川輝基氏(NPO法人子どもとメディア・代表理事)にお願いすることができました。

詳細は、新規PDFチラシをご覧ください。

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