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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

「第15回AASM学会大会」一般研究発表抄録提出の締切のご案内

15th Asian Association for Sport Management Conference (AASM)の開催について、
下記の通りご案内申し上げます。

◆日程
2019年8月7日~9日

◆場所
順天堂大学(日本・東京)

◆一般研究発表
一般研究発表抄録提出の締め切り:【2019年3月8日】

AASMの Call for abstractページをご確認ください。

※大会の詳細に関しては、今後、AASM HPにてアップロードされる情報をご参照ください。

※日本スポーツマネジメント学会は、AASMのアソシエート・メンバーです。
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