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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

メディカル・ハイドロバッグ研究会
大阪無料勉強会
――歩容と下肢の障害について


日程/2月16日(土)
    2月17日(日)

時間/16日:午後5時~8時
     17日:午後3時~6時

会場/笠井整骨院(大阪市平野区背戸口4-6-19)

内容/「歩き方」は現状の体の状態を無意識の状態で表してくれています。
そのため、正しく歩容を観察することができれば、体の状態をより深く把握することができる。今回はそこから一歩進んで、歩容観察から「下肢の障害」に目を向けていく

定員/15名

参加費/無料

申し込み方法/専用申し込みページより申し込む

問い合わせ/株式会社エイチ・サポート

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第12回運動器健康寿命延伸体操指導者講習会
ロコモ脱却への指導ポイント
――女性!50歳以上の骨折は命取り!


日程/3月10日(日)

時間/午後1時30分~5時30分

会場/世田谷産業プラザ 大会議室(世田谷区太子堂2-16-7)
 ※三茶しゃれなあどホールと同じビル3階

内容/運動器(骨・関節・筋肉等)に特化した、健康寿命についての整形外科医の講義と、運動器健康寿命延伸体操(愛称:ロコモン体操)の実技指導

講師/別府諸兄(聖マリアンナ医科大学名誉教授、(公財)日本股関節研究振興財団理事長)
   太藻ゆみこ(健康運動指導士・医学体操指導士)

単位/健康運動指導士・実践指導者 講義1.5単位 実技2.0単位
   JAFA/GFI 3.5単位

定員/25名 (先着順)

受講料/6,000円(希望者:DVD、CD教材費 別途1,700円)

申し込み方法/専用FAX用紙またはメールフォームにて申し込む

問い合わせ/公益財団法人日本股関節研究振興財団事務局
TEL:03-3421-6552
FAX 03-3421-6716
E-mail info@kokansetu.or.jp