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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

日本運動器SHOCK WAVE研究会 学術集会 SHOCK WAVE JAPAN 2019
――Shock Wave治療の優位性と今後の展望‐クリニックからスポーツ現場まで


日程/7月21日(日)

時間/午前9時~午後4時 (受付:午前9時~) ※終了時間は予定

会場/大崎ブライトコアホール(東京都品川区北品川5丁目5-15 大崎ブライトコア3F)

主催/日本運動器SHOCK WAVE研究会

会長/高橋謙二(医療法人 紺整会 船橋整形外科病院 スポーツ医学・関節センター スポーツ下肢部門部長)

内容/クリニックでの難治例に対する衝撃波治療やスポーツ現場での早期競技復帰に向けての衝撃波治療の優位性を、治療に携わるいろいろな立場からの意見を出し合って議論し、衝撃波治療の今後の可能性を追及していくことを目指す。
※プログラムなど詳細は日本運動器SHOCK WAVE研究会HP参照
※一般演題を募集中。下記研究会HPより申し込む

定員/200名程度(要予約)

受講料/医師7,000円、コメディカル3,000円
※本セミナーへの参加費には、日本運動器SHOCK WAVE研究会の年会費含む
※本セミナーにご参加自動的に1年間の研究会会員として登録

申し込み方法/日本運動器SHOCK WAVE研究会HP内 セミナーページから申し込む

問い合わせ/日本運動器SHOCK WAVE研究会


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