FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

花田学園スポーツトレーナー研究会・第21回研修会

日程/令和元年7月28日(日)

時間/午前10時~午後12時

会場/花田学園3階講堂

内容/「肉離れ2019」
奥脇 透 (国立スポーツ科学センター 副センター長、スポーツメディカルセンター長)

対象/スポーツ医・科学に関わる方、スポーツ指導者、これらを目指す学生

参加費/会員1,500円、在学生500円、一般3,000円、学生1,000円

詳細およびお申し込み、問い合わせ/花田学園

スポンサーサイト