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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


「スポーツ医学コミュニティー」創設のお知らせ
――第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム


2019年10月6日(日)、 京王プラザホテル(新宿)にて開催される「第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム」。

今回、「第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム」の開催にあわせ、「スポーツ医学コミュニティー」創設が発表されることになった。

ご興味のある方は是非、「第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム」にご参加ください。

第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム
早期受付期間 :5月13日(月) ~ 8月20日(火) 23:59
通常受付期間 :8月21日(水) ~ 9月30日(月) 23:59
※早期受付期間の締め切りが迫っておりますので、参加希望される方はお早めにお申し込みください。



「スポーツ医学コミュニティー」
――第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム事務局より

職種や学閥を超えた「スポーツ医学」を純粋に追求したい人たちの集まれる場を作ります。

・スポーツ医学に関するあらゆることに興味がある。
・どうやって勉強したら良いか分からない。
・学校に通う時間とお金がない。
・分からないことを質問できる場が欲しい。
・スポーツに関わる色々な職種の人たちの意見を聞いてみたい。

このように感じている方はいませんか?

個人でできることは限られています。アスリートのために全ての職種が力を合わせ、お互いに勉強討論し日々ステップアップするためのコミュニティーが日本にはまだ存在しません。

この新しい試みのスタートを10月6日の「第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム」に合わせるべく、現在コアメンバーでコミュニティー創設の準備をしています。

対象は「スポーツ医学」に関心がある方であれば、職種、経験などは一切問いません。
ドクター、コメディカル(看護師、理学療法士、アスレティックトレーナー、放射線技師、柔道整復師、鍼灸師、マッサージ師、心理療法士、管理栄養士、各種セラピストほか)、コーチ、監督、アスリート、スポーツ愛好家、学生、一般人など

10月6日の国際フォーラムの時に詳細をお伝えできると思います。

フォーラムの参加者は、そのままコミュニティー登録可能となるようにする予定です。
賛同してもらえる方は、是非初期メンバーとして一緒にコミュニティーを作り上げていきましょう。

問い合わせ/第2回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム
E-mail:info@tokyoism-innovation.org
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