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東京大学の永井良三教授らのグループがマウスを使った実験で、筋肉のエネルギー消費の異常が起きる仕組みを解明し、25日付の米医学誌ネイチャーメディシン(電子版)に発表したとの記事が東京新聞に掲載されています。
 

東京新聞記事

メタボリックシンドロームの原因のひとつと考えられる筋のエネルギー消費異常だが、今後は新薬の開発が期待される。

(三橋智広)
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