FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
今、125号の特集をまとめているところです。

中部大学の宮下浩二先生に、投球動作、投球障害の研究を92年までさかのぼり、その後の研究の発展について語っていただきました。随所に、注目すべき指摘、疑問が出てきます。投球に携わっておられる人、また研究者の方にも参考になるところが多いと思います。

かなりのボリュームなので、まだメドが立っていませんが、がんばりましょう。(清家輝文)
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://msm08.blog96.fc2.com/tb.php/1327-b1254b1b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック