スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
先週の土曜日、センチュリーコート丸の内で渡会公治先生の東大退職記念の会に行って来ました。

大勢の方が集まり、宝生流能楽師で、渡会先生の謡いの師匠でもある水上輝和さんが謡曲「桜川」を披露されました。しっとりして、優雅な会となりました。

渡会先生は、この4月から、帝京平成大学健康メディカル学部教授としてすでに活動を始めておられます。また、本誌でも「一枚の絵」の連載で執筆していただけることでしょう。なお、この会に参加された方には、これまでの先生の「一枚の絵」の連載記事をまとめた冊子もおみやげがわりに手渡されました。まとめて読むと、また興味が湧いてきます。

さて、130号明日入稿に向け、現在急ピッチで編集・校正の最中です。「リコンディショニング」をテーマに4氏にその取り組みの実際について語っていただきました。参考になるところ大だと思います。

あと少し。がんばります。(清家輝文)
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