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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
立命館大学スポーツ健康科学部の施設を見学させていただいたが、MRIもあれば、モーションキャプチャもあれば、トレーニングルームもあるし、生命科学の研究室もあるし、有名なアメリカンフットボール部のグラウンドはすごいものだし、そのかたわらにはまた専用の施設もあるし、非常に恵まれている。

何か研究しようと思ったら、施設・設備・先生など、困るものはないというくらい整っている。同志社大学の京田辺キャンパスに行ったこともあるが、あまりにも広大で驚いた。立命館や同志社だけでなく、日本の大学から、世界的な研究が出てきても当たり前という時代になってきたのだろう。

日本のスポーツにおいて、今後大学が研究分野で果たす役割は非常に大きい。世界を動かすような研究がたくさん出てきて欲しいものだ。(清家輝文)
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